「be good at」の意味と使い方【例文でわかりやすく解説】

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be good atの意味と使い方

be good at

熟語〜が得意だ、〜が上手だ

be good atの意味は、「〜が得意だ、〜が上手だ」です。

atの後には、名詞または動名詞(動詞を〜ing形にした名詞)を取ります。日常会話でよく使うので覚えておくと非常に便利です。

He is good at speaking English.
彼は英語を上手に話します。
I’m not good at speaking English.
私は英語が得意ではありません。
I want to be good at speaking English.
英語をうまく喋れるようになりたい。
My brother is good at playing basketball.
私の兄はバスケットボールをするのが得意です。
You are good at singing.
あなたは歌うのが得意です。
I want to be good at English like you too.
あなたのように英語をうまく喋れるようになりたい。
I’m good at cooking Italian food.
私はイタリア料理を作るのが得意です。
He is good at chemistry.
彼は化学が得意です。

You are good at physical education.

あなたは体育が得意です。

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