「be astonished at」の意味と使い方【例文でわかりやすく解説】

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「be astonished atはどのように使うの?」

「be astonished atを一度も使ったことがない」

そんな方のために、be astonished atの意味を例文を使ってご紹介します。簡単な例文を覚えて、いつでもアウトプットできるようになりましょう。

目次

be astonished atの意味:〜にたいへん驚く

be astonished atの意味は、「〜にたいへん驚く」です。(atではなくbyでも同じ意味になります)

例文1

I was astonished at the news.
私はその知らせに驚きました。

例文2

I was astonished at the loud sound.
大きな音に驚いた。

DUO3.0の例文

The cook was astonished at his incredible appetite.
料理人は彼の信じられないほどの食欲にとても驚いた。

SECTION 26 No.310

be astonished atの類義語

be astonished atの類義語を2つご紹介します。be very surprised atだけ、veryが入っていますが、これは驚きの強弱の差によるものです。(詳しくは下記で詳しく説明しています)

  1. be very surprised at
  2. be amazed at

例文1

I was very surprised at the news.
私はその知らせに驚きました。

例文2

I was amazed at the news.
私はその知らせに仰天しました。

surprised/astonished/amazedの違いとは?

これらは、驚きを表す形容詞ですが、違いは「強弱」です。surprised→astonished→amazedの順番で驚きが強くなっていきます。

細かいニュアンスの差はありますが、「〜に驚く」と覚えておきましょう。

  1. be surprised at:〜に驚く
  2. be astonished at:〜に(たいへん)驚く
  3. be amazed at:〜に(仰天するほど)驚く
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